あなたの会社は今、どのステージ?

あなたの会社は今、どのステージ?

スタートアップ ステージ 0〜5000万円/年 起業したての会社では、すべての業務が社長の仕事。社長の手腕一つで、会社の存続が決まってきます。「経理や会計業務に日々追われ、なかなか経営に時間を割くことができない。」「経理や会計が正確なのか不安。」そんな悩みが多い時期です。 President Time 導入後 面倒だった請求書の送付作業が、クリック一つで片付くようになり、送られて来た請求書の月末処理も確認して承認するだけに。今まで目先のことしかみられなかったのですが、会社の売上の推移や、支出の金額が手に取るようにわかり、負担が減って経営により一層力をいれられるようになります。  ファミリー&フレンド ステージ 5000万円〜1億円/年 従来型対策:経理担当1人 家族や友人に入力作業を任せても、社長はiPadの画面でその内容を確認・承認するだけに。一目で項目を確認できるので、入力ミスや不正もすぐに発見できるようになります。分散されていた書類や資料が一つに集約され、経理・会計に対する不安やストレスが解消されます。 パートナー ステージ 1億円〜5億円/年 手伝ってくれる家族や友人では、経理や会計処理がおぼつかなくなる頃。経理や会計業務を特別に取り扱う人材を会社に迎え、経理や会計を任せる頃。「信頼していたパートナーに裏切られたらどうしよう。」「自分の欲しいタイミングで経理や会計情報を見ることができない。」とストレスを抱えながら、経営を行う時期です。 従来型対策:経理マネージャー1人、経理担当1人 経理担当1人 社内の経理担当者に経理や会計を任せていても、iPadさえあれば、いつでも自分の欲しい経理や会計情報を見ることができます。資料を見たいときに都度都度、経理担当者に依頼してまとめさせていた、時間と労力を無駄にすることなく、そして何よりもタイミング逃すことがぐんと減ります。 カンパニー ステージ 5億円〜20億円/年 会社の規模もいよいよ大きくなり、経理や会計を専属で管理するCFOを会社に迎えます。経理マネージャーや専属の経理部が、経理や会計の業務を一手に引き受けます。「自分の立てた経営戦略とCFOの意見が合わない。」「経理や会計情報をすぐに見ることができない。」社長の悩みは尽きません。 従来型対策:CFO 1人、経理マネージャー1人、経理担当 1人 CFOの技量が試されていた、経理や会計業務。必要な資料にリーチするのが早くなるだけなく、iPadを持参し、wifiにつなぐだけで、世界中どこにいても会社の経理・会計情報を一目で確認することができます。そのデータを基に、CFOと積極的な戦略会議を行うことで、CFOとの意見の相違も縮めることができるようになります。 IPO ステージ 20億円〜/年 大きく育った会社も、資金面や経営形態、業務内容の面から株式上場を目指す段階にきました。株主が増えると、それだけ会計報告を行う機会も増えるもの。「株主に対して、満足のいく売上をあげるには、どのような経営戦略を立てるべきか。」「会社をさらに拡大するには。」社長の悩みは少しずつ変化していきます。 従来型対策: 会社の規模がどれだけ大きくなったとしても、その扱いは異なるにせよ、経理や会計業務に違いはありません。会社の存続、拡大に大きく関わる経理・会計情報をiPad一つで常に確認、監視できます。欲しい情報を常に手元に置くことができる。それが、President Time導入の強みです。 President Timeを導入することで、社長の自由な時間を増やすことができるので、会社のステップアップのチャンスを生み出すことができます。 President Timeでは無料コンサルティングを行うことで、機能をカスタマイズ。 プロの公認会計士があなたの会社にぴったり合った、会計インフラを構築するので、無駄なく最適な経理・会計業務環境を実現します。
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